エコクール住宅の特徴3-沖縄の木造住宅なら儀武組へ-

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エコクール住宅の特徴その3「頑丈でしっかりした家造り」

台風もシロアリも怖くない!

スーパー木造住宅の写真

「筋交」+「構造用面材」で2倍の強度

エコクール住宅の大きな特徴は「スーパー木造工法」と呼ばれる高強度な構造と自由な間取りを実現できることです。
「筋交」がないと地震に弱いと言われていますが、スーパー木造工法は「筋交」に加えて、筋交いより3~4倍の強度があると言われている構造用面材も組み合わせているため、地震や台風に対して高強度を発揮します。

基礎土間の写真

丁寧に作られる頑丈な基礎土間

基礎は家を支える一番重要な部分。
エコクール住宅は、「基礎土間コンクリート一体式構造(ベタ基礎)」と呼ばれる頑丈な基礎造りで、大切な住宅の基礎をしっかりと丁寧に造ります。建築をご検討されている方は基礎のコンクリートの厚みなどもチェックされると良いでしょう。
さらに「ノバポン」と呼ばれる再生資源100%から成るエコ商品成板を使用し、強度・耐久性を向上させています。

換気システムの写真

シロアリをシャットアウトする換気システム

「木の家はシロアリが心配だ・・・」と木造住宅を躊躇している方が多いと思いますが、エコクール住宅は、基礎のコンクリート部分とその上に建てる木材との間に「基礎パッキン」を使用することにより、基礎の強度を落とすことなく、通常の換気孔より空気の出入量が大きく床下を常に乾燥状態にしてシロアリも寄せ付けません。(※500万円までシロアリ保証)

※儀武組では城東テクノの基礎パッキンを使用しております。基礎パッキンの詳細についてはこちらをご参照下さい。

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